Webマップ「大津百町デジタル今昔マップ」を見ながら浜大津周辺をお散歩

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「大津百町デジタル今昔マップ」が2023年3月1日に公開されました。

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「大津百町デジタル今昔マップ」とは

大津百町エリア周辺の歴史、文化等の魅力について発信するデジタルマップです。

マップで使用されているのは、江戸時代に作られた現在の大津百町エリア周辺の地図「大津百町古絵図(市指定文化財)」です。

「大津百町デジタル今昔マップ」を楽しむには大津市のサイトにあるリンクをクリックしてください。

大津町古絵図(市指定文化財) 江戸時代 個人蔵 - stroly.com
「大津町古絵図(大津市指定文化財)」は、江戸時代中期に作られた現在の大津百町エリアの地図です。このエリアは、江戸時代に東海道の宿場町、琵琶湖の玄関口としての港町、三井寺の門前町として、町がかたち作られました。その後、明治以降の鉄道開通や湖岸...

「大津百町デジタル今昔マップ」を使ってみる

スマートホンで「大津百町デジタル今昔マップ」を開きます。

筆者は大津港にいましたので、現在位置はびわ湖の中に表示されました。

江戸時代の頃は現在の大津港位置はびわ湖の中だったようです。

江戸時代の頃の大津港の位置に移動してみます。県道18号大津草津線まで出てきました。

Googleマップと連動しているので、現在の地図も確認してみました。

大津城跡の石碑あたりが江戸時代の湖岸だったんですね。

「浜大津お散歩マップ」も面白い

「浜大津お散歩マップ」も配布されていました。

浜大津周辺の観光スポット、グルメなどがイラストで描かれていて面白いですね。

今回、「浜大津お散歩マップ」は大津港待合室で入手しました。

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