近江神宮楼門前に毎年恒例の門松が飾られました。高さ4メートルもある巨大な門松です。

京都新聞の記事によれば、毎年、「正月事始め」の12月13日に同神宮の奉仕団体「近江公友会」の会員たちが作成している、とのことです。
松は境内で育てられているもので、それを鉢に植え替え、葉牡丹やナンテン、クマザサなどを設えてあります。新年で初詣客を迎えたあと、1月15日まで飾られるとのこと。
12月15日、寒波で寒風吹く境内は今日も大勢の参拝客で賑わっていました。
お詣り近江神宮楼門前に毎年恒例の門松が飾られました。高さ4メートルもある巨大な門松です。

京都新聞の記事によれば、毎年、「正月事始め」の12月13日に同神宮の奉仕団体「近江公友会」の会員たちが作成している、とのことです。
松は境内で育てられているもので、それを鉢に植え替え、葉牡丹やナンテン、クマザサなどを設えてあります。新年で初詣客を迎えたあと、1月15日まで飾られるとのこと。
12月15日、寒波で寒風吹く境内は今日も大勢の参拝客で賑わっていました。